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最近のお勧め本「デフレの正体-経済は人口の波で動く」

角川さんより献本をいただき、拝読。ここ最近で一番のお勧め本!

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ごめんなさい。侮っていました

ちょっとお休みをいただいて、長野の方に旅行に行ったのですが、その際にiPadにダウンロードして読んだ。

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示唆に満ちているが危うい書「ザッポスの奇跡」を読みました

効率重視のアメリカのネット企業の経営モデルを真っ向から否定しているとか、これからの企業はこうあるべきだとか、やたらと良い評判を聞くザッポス。

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ツイッター 140文字が世界を変える

早速読んだ。(ちなみに間違えて、2冊買ってしまった。。)





twitterについては、普段説明に四苦八苦しているのだけど、さすが端的に分かりやすくまとまっていて、素晴らしいな。この本でまたtwitterはすそ野が広がるかも知れない。




ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)
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確率的発想法

タイトルや表紙の与える印象以上に刺激的な本。




確率的発想法~数学を日常に活かす
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タイトルは堅いし、文章中には数式が出てきたり、純文系人間には若干とっつきにくいところもあるけど、ちょっと辛抱して読むと意外と分かりやすい。







経営でも、マーケティングでもロジックは不可欠で、ロジックがデータ(根拠)とクレーム(主張)で構成されている以上、この変化の激しい時代に特に確率的な発想は必要だと思う。

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池袋ウエストゲートパーク(7)

池袋ウエストゲートパークの7巻目。








文章のスピード感、徹底的な第1人称、ダークな世相を背景としながら、希望のあるエンディング。相変わらず面白い。






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こころを動かすマーケティング






コカコーラという大企業のマーケティング部門の空気感、ものの考え方を知るのは、末端のベンチャー企業の人間にとっても大切。この本は、その一助となる。







マーケティングに携わる人が、直接的に目の前の課題を解決するためのノウハウ本ではないが、必読の書なんじゃないかなと思う。







あと、これを読んだあと、今のジョージアのCMなんかを見るとまたちょっと違う視点で楽しめる。





これを読んで、コカコーラで働きたいという学生とか絶対いると思う。そう考えると、この本もまたブランディングの一環なんだろうな。

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餃子とTシャツと机どれが一番儲かる?

最近、読みたい雑誌目白押し。








プレジデントって、毎回読むわけではないけど、第1特集と柳井さんの記事は勉強になった。







日々知恵をつけていかなきゃなーと思う。

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社員のモチベーションは上げるな!



社員のモチベーションは上げるな!
著者:宋 文洲
販売元:幻冬舎
発売日:2009-07-25
おすすめ度:
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宋文洲氏は、好みが分かれるかも知れないけど、あいまいさを嫌う現実主義が心地よい。(タイトルがいつも「狙ってる」感じなのはどうかと思うけど。。。)







「努力は報われる時もあれば、報われない時もある」と身も蓋もないw







一方で、「プロセスを評価するのが上司の仕事」と成果主義という名の安易な結果至上主義を否定する。







そんなバランス感がいい。

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徹底のリーダーシップ



徹底のリーダーシップ
著者:ラム・チャラン
販売元:プレジデント社
発売日:2009-07-17
おすすめ度:
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ファーストリテイリングの柳井社長が解説を書かれている事で興味を持って、久しぶりに本屋で本を買った。







ドッグイヤーつけまくりで、まだ脳内でもまとめられていないけど、ボク的にタイムリーなネタも多く、とても救われた。





タイトルからして、一見経営層向けの本に見えるが、解説で柳井氏が言っているように、「リーダーシップというのはすべての人にとって、仕事を全うするために、非常に重要なテーマ」なので、マネージメント層でなくても学びの多い一冊だと思う。

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